抗がん漢方薬『天仙液』に関する情報提供サイト

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▲抗がん漢方薬「天仙液」

「天仙液の情報サイト」について

当サイトの運営者である私は、数年前、父親をがんで亡くしました。父ががんと分かってから、私はさまざまな治療法、がんに効く健康食品、漢方薬をネットや雑誌、書籍で調べ、最終的に「天仙液(てんせんえき)」にたどり着きました。

そして父が生存していたあいだ、天仙液には大変お世話になりました。その恩返しといってはなんですが、天仙液という抗がん漢方薬を多くの方に知っていただきたいと思い、当サイトを立ち上げました。

また、「天仙液」をネットで調べるとさまざまな情報が錯乱していたり、天仙液の偽物が横行していたり、どれが正しい情報なのか分からないといった現状もあります。そんなネット上の情報を正しく判断するための一つのガイドとして当サイトをご覧いただければ幸いです。

注意:当サイトは私一個人が発信する情報であり、私は医療、及び医薬品等の関係者ではありません。あくまで、私の主観に基づいた情報であることをあらかじめお断りしておきます。

天仙液(てんせんえき)とは?




▲天仙液と天仙系列製品

天仙液は中国5000年の歴史を持つ中医学(漢方医学)と、現代医学のテクノロジーで研究された抗がん漢方薬です。
中国政府が初めて抗がん作用があると認可した医薬品の「天仙丸」を、さらに効果を高め、液体化した「抗がん漢方薬」が天仙液です。誕生から18年、世界20ヵ国、延べ60万人の人たちが使用しています。

中国では国家的プロジェクトとして、医療機関、大学病院での臨床試験が実施され、アメリカ国立がん研究所では「有効率80.4%」と言う結果が報告され、天仙液は世界的に有名になりました。
 

天仙液は、6000種ともいわれる漢方生薬から、漢方理論に基づいて、長年の研究を重ねて配合、処方して完成されました。また各国の大学研究機関や研究施設等でその効果が確認され、各国で医薬品やサプリメントとして認可されています。最近では西洋地域での漢方医学の重要性が再認識され、その代表として天仙液が注目されてます。

天仙液は、厳しい審査で知られている、FDA(アメリカ食品医薬品局:日本でい言う厚生労働省にあたる)でサプリメントとして認可を受け、その他各国、オーストラリア、香港、タイでは医薬品の認可を受けています。

■各国での許認可状況
アメリカ FDA(U.S.Food and Drug Administration-アメリカ食品医薬品局)から認可を受けたサプリメント
オーストライリア TGA(Therapeutic Goods Administration-薬物管理局)から許可を受けた医薬品
香港 衛生・福利・食品局から認可を受けた医薬品
タイ 厚生省食品医薬品局から認可を受けた医薬品
台湾 衛生暑から認可を受けた食品

※しかし厚生労働省は天仙液を「海外の医薬品」と認知しており、残念ながら未だ国内の医薬品として認可を受けておりません。天仙液以外にも、他国で高い効果が実証されている医薬品が、日本では未認可という理由で入手がしにく状況は、それを必要としている方にはとても残念なことだと思います。

天仙液は最高品質の漢方薬である

天仙液は"漢方の宝庫"と言われている本場中国の"長白山(ちょうはくさん)"採取された薬草を使用した世界最高品質の漢方薬です。 長白山の薬草は国家が管理しており、許可なしに採取はできません。

また長白山の湧き水には多くのミネラルや栄養分が含まれ、それをいつも口にしている現地の人は、他の地域の人たちよりはるかに長生で、その地域は“長寿村”と呼ばれ知られているようです。

つまり天仙液は、漢方の本場、中国数千年の歴史の中の最高峰の高級漢方薬といっていいのではないでしょうか。


▲漢方の宝庫"長白山"

天仙液の主な生薬・作用

冬虫夏草(とうちゅうかそう)

霊芝(れいし)

免疫力を高めるジオクシテアデノシンやセレン、ポリサッカロイドが含まれているほか、抗炎症、抗ガン作用にある多糖体も含まれているため固形ガンや白血病などさまざまなガンに対する効果が確認されている。 βグルカンが免疫を活性化し、ガン細胞や炎症・アレルギーなどを抑制する。体内でビタミンDに変わり、カルシウムの吸収を高めるエルゴステロールが新生血管の増殖を阻害する。

人参(にんじん)

黄蓍(おうぎ)

人参(にんじん) エネルギー補充効果に優れている。長期間の服用でがんの発生率を下げ、がんの成長を抑制することが判明している。また、人参多糖類には肝臓の保護作用、生体の免疫機能の向上と変異を防ぐ作用を強化し、がん細胞の成長を抑える機能がある。 黄蓍(おうぎ) 免疫増強作用があり、生体の病原微生物に対する免疫力を高めることが実証されている。黄蓍に含まれる糖質は、細胞組織のもつウイルスに対するインターフェロンの誘発を促し、ウイルスやがんの成長を抑制する作用がある。

天南星(てんなんしょう)

枸杞子(くこし)

サポニン、デンプン、アミノ酸などの成分を含み、去痰、鎮静などの薬理作用があり、鎮痛、去痰、除湿薬として応用される。
カロチノイド、ベタイン、リンレイ酸などの成分が含まれ、血圧降下、肝障害抑制などの薬理作用があり、滋養、強壮薬として応用される。

珍珠(ちんじゅ)

白花蛇舌草(びゃっかじゃぜつそう)

炭酸カルシウム、有機物及び各種微量元素が含まれている。
フリーラジカルや酸化物質除去作用がある。
免疫過程における生体の防御機能を増強し、ガン巣の湿潤と転移を困難にし、再発を抑制する作用がある。生体免疫力を著しく増強して白血球の貪食機能を強める等液性免疫に対し増強作用がある。

白朮(びゃくじゅつ)

甘草(かんぞう)

白朮(びゃくじゅつ) 免疫機能を高めることによりがん細胞を殺傷する力を増強し、化学療法や放射線療法によって減少した白血球を増加させる作用がある。臨床では主に放射線と化学療法による副作用防止に用いられる。 甘草(かんぞう) 主成分はグルチルリチン、他に甘草酸のカリウム、カルシウム塩、フラボン化合物等の成分が含まれている。抗炎症・抗アレルギー、ステロイドホルモン様作用・漢方では各生薬の作用を調和させるために調合することが多い。

女貞子(にょていし)

青黛(ちんたい)

女貞子(にょていし) リンパ球の増殖を促し、放射線治療及び抗がん剤治療による白血球減少を抑制する効果がある。 青黛(ちんたい) 単核マクロファージの貪食機能及び体液性免疫機能を高めることができる。生体の免疫機能の向上によって抗がん作用を発揮することができる。

天花粉(てんかふん)

山薬(さんやく)

天花粉(てんかふん) デンプン、サポニン、タンパク質及び各種のアミノ酸等の成分が含まれている。邪熱を排除し、気を補う作用がある。 コリン、サポニン、アルギニンなど特殊成分は、内蔵の機能を高め、精力を増強する。ビタミンB群はエネルギー代謝を高め、コリン、でんぷんなどの各種アミノ酸は体の細胞生成を促進する。

半枝蓮(はんしれん)

莪朮 (がじゅつ)

フラボン類のスクテラレイン、スクテラリン、微量のアルカロイドの成分を含み、急性顆粒型白血病細胞抑制作用があり、解熱、解毒、鎮痛薬として応用される。 クルゼレノン、セデロン、クルジオン、フラボン配精体などの成分が含まれ、健胃、鎮痛などに応用される。同類生薬にウコンがある。

猪苓(ちょれい)

 

猪苓(ちょれい) エルゴステロ−ル、多糖類、粗タンパク、無機塩及びビタミンH(ビオチン)等の成分が含まれ、臨床の観察から、抗ガン剤との併用により原発性胃ガンの改善が見られ、食欲が増して、細胞性免疫機能を著しく向上させた。    
 


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