抗がん漢方薬『天仙液』に関する情報提供サイト

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癌を克服! 抗ガン天仙液の体験談

小腸ガンを克服、アメリカ旅行を計画中!
橋本俊宏さん

関根進さんの『ガンを切らずに10年延命』が励みに

平成19年9月ごろ、突然、便秘と腹痛が起こり、近所の病院にいったところ、腸閉塞と診断され、青梅市立総合病院で精密検査を受けるよう勧められました。早速、青梅市立総合病院に行きCTを撮ったところ、盲腸に5cmほどの癌が見つかり、即日入院し、精密検査を受けることになりました。

最初に癌と宣言されたとき、どうして自分がこの病気になったのかと信じられない気持ちでした。家族も不安を隠しきれませんでした。ただ、手術をしてみないと分からないが、進行性の癌ではなく、初期の癌である可能性があるとの医師の話から、手術を行うことになりました。

癌治療は、手術と抗がん剤による方法により行われました。手術は11月に行われ、大腸と小腸の付け根の盲腸を15cmほど切除しました。たぶん、小腸に癌が出来て便秘となったことで症状が出たため、早期に発見できたのかもしれないと思っています。

12月中旬に病院を退院し、平成20年2月から抗がん剤であるTS1を朝夕2錠づつ服用しています。手術の結果、他の臓器への転移はなく、ステージ2と診断されましたが、やはり癌であることの不安が常にありました。ただ、「天仙液」のことについて以前から情報を知っていたため、病院のベッドの上で救われた気持ちにもなれたのです。

「天仙液」について一番最初に教えていただいたのが、経済評論家として著名な邱永漢先生でした。邱先生とは中国での視察団に参加して以来、現在も邱友会でお話を伺っています。その時、癌を治す驚異の漢方として「天仙液」についてお話されました。

その後、「天仙液」について関根進さんのコラムを読むようになりました。関根進さんは、「癌を切らずに10年延命」と題して邱先生のHPにおいても現在もコラムを続けておられ、「天仙液」の服用の効果について、詳しくそして分かりやすく説明していただいたことが「天仙液」の効果を信じて服用しようとする私にとって大きな励みになったと思います。

抗ガン「天仙液」で身体から生きるエネルギーが湧いた!


平成19年2月にマカオに行った折、珠海にある王振国先生の病院を訪ねたことがあり、病院のスタッフの方々から励ましのお言葉をいただき、『何かあったらいつでも相談してください』とのお言葉にも勇気付けられたものです。そのときは、まさか自分が癌を発病しているとは思いませんが、きっと虫の知らせであったのではないかと、今になって思っています。

「天仙液」の服用を始めたのが平成20年2月からです。当時の改良型10ccを1日6本飲み続けました。まず、最初に効果が表れたのが、2ヶ月後の4月に検診を行ったときです。血液検査において、腫瘍マーカーが手術前の平成19年10月には64.6まで上昇していたのですが、4月には2.6まで下がったのです。そして、白血球も3000まで低下していたのですが6670まで戻ったのです。

また、平成20年の9月にCTを撮ったところ、異常は見つかりませんでした。「天仙液」は西洋医学と併用することによって効果が表れてくるといわれています。私も、現在病院で処方される抗がん剤と併用して「天仙液」を服用しておりますが、特に副作用は出ておりません。

「天仙液」を服用し1年が経過しましたが、現在は新しい「天仙液」20ccを1日2本づつ飲んでいます。何しろ、服用の効果が表れて、癌に対する不安も徐々に薄れてきています。日々、快食快便であることと手術による体力の低下も回復しているのが感じられます。

今からちょうど1年前の平成20年1月に、漢方健康ネットワークに直接電話をかけ、「天仙液」についていろいろとご質問をさせて頂きました際に、アドバイザーの方からひとつひとつ丁寧にアドバイスを頂き、「天仙液」を服用することに決めました。

最初はインターネットから「天仙液」を検索して、漢方健康ネットワークに問い合わせたため少々不安もありましたが、親切な対応により不安は解消しました。「天仙液」の情報を知りたいと思っている方々は非常に多いと思います。

現在の日本においては、薬事法の関係により「天仙液」についての規制もあることと思いますが、私の尊敬する邱永漢先生も、「天仙液」と王振国先生についてとても評価をされております。日本の方々にも、よりいっそう「天仙液」が普及されることを願っている所存でございます。

「天仙液」は、癌を治すばかりでなく、身体から生きるエネルギーが沸々と湧いてくるような漢方薬であると感じております。

現在は、旅行に行くのがとても楽しみな毎日です。平成20年の秋には、青森の大間岬へ行ってきました。そして、今年はいよいよアメリカに行こうと計画しているところです。



乳ガンからの転移(第五腰椎)ガンを克服!
森下和代さん

転移というのは現実!本当に治らないのか!?

「乳ガンからの転移ですね。第五腰椎にガンが見られます。転移は治らない」信頼するセカンドオピニオンの医師に暗い表情で告げられた2年前、私は始めて絶望感を味わった。

その前に腫瘍マーカーがうなぎ昇りの1年半があり、主冶医の国立病院医長が、あらゆる検査をしてくださっても原因が分からない。素人考えでペットを申し出て否定されたが、結局、ペットが転移個所を特定した。

11年前の右乳房全摘手術の後は、“再発予防は自分しかない”と思い定め、御馳走は求める夫の分だけ、玄米菜食を通してにこにこと感謝の日々を過ごしてきた、つもりだった。
「ガンの治療法は確立していない。森下さん、いいと思うものは何でもなさい」親しくなった婦長さんの言葉で、友人知人が差し出してくれるもの、プロポリスなど凡てをこころみた。

全身温熱療法という厳しいものまで試して、残したのが、玄米菜食と天仙液という漢方薬。


2年後の今は仕事もして元気いっぱい・・・

転移という現実!“治らない”、これほど病者を打ちのめす言葉はない。思い出したのは11年前に、リンパへ移っていると知って泣いた事。(リンパで体中にガンが散っている。体中にガンが……)嫌なイメージが湧く。親族が見つけてくれる病院、療法もただ聞くだけで疲れ果てた。
“再発転移の時はお世話になろう”心の支えだった帯津良一先生へ駆け込み、入院許可を頂いてやっと平安を得た。

ところが、30年顕彰し続けて、中央区が認めてくれた記念に書いた『わたしの長谷川時雨』の校正が上がってきた。「済ませてからいらっしゃい」帯津先生のお言葉に甘え勇気を得て、死を思い乍ら校正をしていた。
その時、「あなた、天仙液を止めてから腫瘍マーカー上がり出したのよ」親友の言葉に愕然とした。飲んでいた天仙液を或事情で止めていたのだ。ホルモン治療法とゾメタの点滴が始まっていたが、天仙液強効型6本を飲み出す。
マーカーが面白いほど下がり、気力が出る。2年後の今は3本にしているが、仕事もして元気一杯の私を誰もが「病気に見えない。そして、若い!」と言う。若返りの効果もあるのかしら、天仙液は……。


「余命2ヶ月」の転移ガンから生還!
猿田吉利さん

医師から「若いから進行が早い」とまさに死の宣告

平成16年の3月、新潟こばり病院で「腎癌」と診断され、4月に新潟県立がんセンター新潟病院で左腎癌手術によってガン細胞が摘除されました。

けれども、その2年後、18年の5月に新潟こばり病院での検査の結果、ガン細胞が肺と骨に転移していると診断されてしまいました。さらに翌年、19年3月にはガン細胞の転移による神経圧迫で下肢マヒが出現して、歩くこともできなくなってしまいました。

がんセンターではもう治療の施しようがないとして、「余命は2ヵ月」と宣告されて、5月に緩和ケア病院に入ることになったのです。確かに病院の診断書には、「肺転移、骨転移の進行有り・‥…余命2ヵ月と考える……」と記されていました。

まさに「死」を宣告されたに等しいものでした。その時、私はまだ30歳前で、「なんでこんな若くて、自分がガンに犯されてしまうのか。人生は不公平だ」と泣き叫びました。医師は、「若いから進行も早かった」と同情を込めて話してくれましたが、「生きたい!」という気持ちだけは持っていました。


緩和ケア病院で知った 「天仙液」と出会って1年、「完治」を信じて・・・

この緩和ケア病院で、見舞いに来てくれた知人から、漢方健康ネットワークの会報誌を教えられたのです。そこで「天仙液」という抗ガン漢方薬の存在を知り、帯津先生の本『帯津良一・王振国対論 漢方ガン治療』も読みました。「余命2ヵ月」と宣告された身にとって、ワラをもすがる思いで「天仙液」を飲み始めたのです。

「天仙液強効型」10cc入りを毎日6本と天仙骨安寧を毎日16粒、それこそ懸命に飲み続けました。すると1ヵ月ほど経つと、なんと体調が良くなり、それまで受けつけなかった食欲も出てきたのです。

それからというもの、「天仙液でガンを治してみせる!」と2ヵ月、3ヵ月……と強効型と天仙骨安寧に絞り込んで飲み続けたのです。

あれから1年以上が経ちましたが、「余命2ヵ月」がまだ生きています。まさに「天仙液で不治の病から生還できた!」と叫びたい気持ちです。正直いって、これからあと何年、生きられるか分かりませんが、「完治」を信じて、天仙液を飲み続けたいと思っています。


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